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歌詞

不安を押し込んで拓いたこの道
見つけ出した君が僕の手を引いてく
まっさらなページに何を書こうかな
キラキラな君のコトバに引き込まれる

踏み出したこのステージ
何かが変わる予感がするから

春色の道 君と歩き出す
これから紡ぎだすstory
あの日の涙 今なら受け止められる
ココロ 全部 詰め込んで探しに行こう

君が見せてくれる 僕だけの色が
もう一人じゃないんだって 背中押すよ

そばにいてくれること
それだけでいい 笑顔になれるよ

春色の街 僕を包み込む
これから動き出すstory
今ならきっと何でも出来ちゃうような
チカラ 期待 詰め込んで乗り越えてこう

もう無理だと呟いた時も
君の言葉が救ったんだ
だから未来 一緒に描こう

春風に舞う 交わした約束
それは僕たちのタペストリー
今ならきっと何でも出来ちゃうよね
ココロ 全部 忘れずに歩んでいこう

歌詞

あと少し このままで時間を止めていたい
「後悔なんてない」君と描く未来を
約束しようよ

そよ風に揺れる花 飛び越えてなびく髪
夏の匂いがした 景色が色付いていく
スニーカー踏み鳴らし いつもの帰り道で
君と寄り道して たわいない会話して

何気ないこの毎日から
たまには抜け出してみたいと
笑う君を見て切なくなった
いつかはそれぞれの道へと


数えきれない足跡から
始まる軌跡の物語
この広い世界どこだって
君を見つけるよ

伝えきれない言葉たちが
涙を流したその時は
ここにおいでよいつだって
僕は待っている
約束しようよ

カレンダーめくる度 少しため息ついて
将来の夢は 遥か先に思えた

走り出す君の背中には
大きな翼が羽ばたいていた
手が届かなくなってしまうのかな
言葉には出来ない想いを

瞬きさえ惜しむほどの
笑顔が溢れている未来図
この想い 描いた夢を
君と見ていたい

向かい風に負けそうでも
躓いて転んでしまっても
独りじゃない いつだって
僕は待っている
約束忘れない

瞳閉じて 指切りした
「必ずまたこの場所で会おう」
二人で笑い合ったけど
涙は頬を伝う

抱きしめたい 強く強く
だけど今はまだ早過ぎて
これから待つ二つの
道の先できっと…

(※ 繰り返し)

歌詞

通学路違うけど 君の通り道に
鉢合わせしたフリで 今日も特等席

好きな人はいますか?なんて
聞いてみたい でもバレるかな
ちゃんと話せる気がしないし

おはようの一言だけでさえ
ドキドキして期待する
想いを伝えたい
だけどまだほら 今日はいいのかな

告白大作戦
きっと誰もがまだ知らない
とびっきりのドラマを
僕は思い描いているんだから

秘密の大作戦
明日(あす)の放課後だね決行日
出会ってずっと今日まで
この日を待ち続けてきたんだ
届いてこんなに好きなんだもん

目を逸らす 覗き込む
わざとやってるんでしょ?
悪戯な君の笑顔 胸が爆発しそう

あの日 部活帰りの君が
落ちた携帯拾ってくれた
恋に落ちる音がしたんだ

おやすみの電話をしたいけど
まだ緊張しちゃうんだ
こんなんで告白
ちゃんと出来るかな 不安になるよ

告白大作戦
「ずっと前から好きだったんだ」
めちゃくちゃ練習しても
君を前にすると泣きそうだ

秘密の大作戦
明日(あす)の放課後だね決行日
最高の笑顔で
返事をくれると期待している
届いてこんなに好きなんだもん

放課後の屋上で
「ずっと前から好きだったんだ」
溢れる気持ちがほら
今言葉になって紡がれる
君は目を丸くして
何か言いたそうなんだけど
大粒の涙が代わりにあふれて笑ったんだ

告白大作戦
きっと誰もがまだ知らない
とびっきりのドラマを
僕は思い描いていたんだけど

秘密の大作戦
ついにこの日がやって来たんだ
出会ってずっと今日まで
この日を待ち続けてきたんだ
届いてこんなに好きなんだもん

僕らは手を繋いで帰るんだ
作戦完了 大成功だね

きっと森の奥 眠りについた
君を取り戻す旅に出かけよう

出会いと別れ繰り返し
ここまで来たけど
隣に君がいない
くじけそうになるよ

世界の隅の隅で
ちっぽけな存在が
何かを成し遂げたことだって
誰も知らないんだ
光れ

星座たちを結び
ありったけの勇気で
大好きな君に会いに
星屑ミルキーウェイ渡って
憧れと恋心
積み重ねた君を
必ず迎えにいく
それまで泣かないで僕を待っていて

太陽が笑う空も
月が歌う空も
君との思い出には
敵わないみたいだ

会いたい気持ちばかり
積もり積もっていく
いつか僕らは手を繋いで
また笑い合うさ

咲いた感情に囚われ
大粒の涙が
湖になって君を
飲み込む前に見つけるから
きっと泣いているんだろう
弱虫な僕らは
だからこそ引き合うんだ
ずっと繋がっている気がしていたよ
lalulalala..

ずっとずっと待ってたって言って
ずっとずっと待ってたって泣いた
星が降る夜空の日
君を見つけた
眠るその顔を見たとき
世界が光る

星座たちを結び
ありったけの勇気で
君に会いに来たんだ
星屑ミルキーウェイ渡って
物語の続き
二人で紡いでいく
もう二度と離さない
大好きだよ
何度も何度も伝えよう
lalulalala..

歌詞

こんなにもこんなにも 空が肢しいのになぜ
明日の天気予報 どうして雨なんだろう
久しぶりに転んだ 痛いと思うよりもっと
恥ずかしい気持ち増えていくよ 大人になるほど

勇敢な少年少女たちが 長い旅路で気づいてゆくんだ

道なき道をゆくよりも 大切なものはここに
置いてあること 気付けぬまま 通り過ぎて行く
空にかかる虹のように いつか消えてしまうから
今 この手を伸ばしてみたんだ まだ届かなくても

いつも睡眠不足無我夢中で夜更かしして
今日もゲームの中で 戦い続けていた
僕らのこの世界は 月曜日の朝がきて
代り映えのない 日常また 続いてゆくんだ

勇敢な少年少女たちは 大人になって 気付いてゆくんだ

空を飛べる翼よりも 時をかける魔法よりも
大切なものは 戦わない 勇気なんだね
明日になれば消える痛み いつまでも変わらぬ傷
ほら 誰もがひとつは持ってるもの

小さなこの手を繋ごう ひとつ ふたっ 重ねてゆこう
いつか訪れるサョナラまで
同じ景色 眺めていたいんだ

道なき道をゆくよりも 大切なものはここに
置いてあること 気付けぬまま 通り過ぎて行く
空にかかる虹のように いつか消えてしまうから
今 この手を伸ばしてみたよ

帰るべき場所はそれぞれ 僕たちは違っていても
まだ 繋いだこの手を離さずに 昨日より強く ねえ この先へと

歌詞

例え無限ループしてても
気が付かない そういう運命さ
ラスボス級ロックオンされて
レベル上げは いい加減飽きたけど

チート ズルしたってしょうがないし
人生七色したアドベンチャー


クリアしても クリアしても
次々与えられるミッション
君を守る フラグ立てて
何回失敗してもリセット出来ない
夢見るくらいしなく(っ)ちゃ
僕たちの未来はきっと
トゥルーエンドで行こう

ストーリー無視して進む
サブイベントはやっぱり必要で
休ませて 何回ゲームオーバー
繰り返して放置 マジやめて

例えバーチャルだって堅実に
人生反映してよメッセンジャー

立ち止まっても立ち止まっても
その度に仲間がきっと
背中押してくれるはずさ
何回絶望してもリセットさせない
希望はきっとすぐそこに
僕たちは歩いていける
それぞれの道へ

傷付いても 傷付いても
何度でも立ち上がれるさ

※繰り返し

「もう勝てないから」
投げ出すその先に
本当に得るものがあるの?
「もうやりたくない」
叫んでばかりでは
進めない 進めない
少しずつでいい コンティニュー

「秘密のノート」
好きだよ 気持ちばかり募って
伝えたい勇気はまだ無くて
想いはただ書き連ねる
「君の事がずっと好きなんだ」

気付いたらいつも
視線で追っている
誰にも言えない
君へのこの想い
大好きだよ 大好きだよ
もっと話していたい

始まりに理由なんて
ないんだけれど
それなりに悩んだりも
したんだよ
優しすぎて優しすぎて
きっとモテるんでしょ?

不釣り合いだって構わないから
君の隣歩きたい
笑い掛けられただけで
息が出来なくなるよ
顔だって真っ赤になるよ
これじゃすぐばれちゃうかな

好きだよ気持ちばかり募って
伝えたい勇気はまだ無くて
想いはただ書き連ねる
「君の事が好きなんだ」

会いたい 気持ちばかり焦って
伝えて楽になりたくても
秘密のノート 増えてくページ
「君の事がずっと好きなんだ」

朝早く家を出て待っている
偶然でも君と二人になりたい
早く会いたい早く会いたい
期待ばかり高まる

窓から見えた君の姿に
ドキッとして息が詰まる
隣のあの子の笑顔
涙が溢れそうだ
不安に潰されそうだ
気付いたら逃げ出していた

いつだってそう
踏み出せなくて
弱虫で泣き虫だから
ペンを走らせる事で
どこか逃げていたの
これじゃダメなんだ 知ってる
誰にでもチャンスは来るさ
大丈夫 私なら出来るはず
今踏み出そう

好きだよ
こんなに想っていても
言葉にしなきゃ伝わらない
秘密のノート 湾参むインク
涙拭いて伝えなきゃ
好きだよ この気持ちは絶対に
伝えて後悔しないように
秘密のノート そっと閉じて
君の元へ(勇気出して)
「君の事がずっと好きでした」

歌詞
現状キープなんかじゃ 退屈でつまらないよね キラリ光るサインは イノセントな好奇心 ちっぽけなこのカバンと大きな憧れ手に 私だけのカタチ すぐに見つけにいこう 止められない キャパシティを超えて ありったけの声張りあげるよ 見えない羽根ではばたいて 夢のしっぽ今掴むんだ 追い風に乗ってどこまでも追いかけてゆくよ 今の一瞬をキラメいて 最高のワタシ選ぶんだ 強い瞳でまっすぐに はるか遠く彼方にあるあのステージを目指して 不確定なノイズに やられちゃって意気消沈 それでも君はいつも 全部認めてくれたね 弱さも強みにして 等身大認めちゃって 完璧じゃなくていい 自分にOKでカタルシス 不器用でもこの思い伝えたい 溢れるまま歌い踊るんだ 見えない羽根ではばたいて 困難も乗り越えてくんだ 涙も笑いも分け合って 前に進むよ 遠回りに見えることも きっとそれが近道なんだ 小さな奇跡を重ねた まだ知らないグラビティを超えた私はどんなだろう 自分の行く道が正しいか分からないけど 君がついてきてくれてることがその答えさ 見えない大切なものを たくさん手に入れたいんだ 心に深く刻まれて永遠に残るから 見えない羽根ではばたいて 夢のしっぽ今掴むんだ 追い風に乗ってどこまでも追いかけてゆくよ 今の一瞬をキラメいて 最高のワタシ選ぶんだ 夢のしっぽを掴んだら 何があっても離さないよ いつかの夢を叶えるまで

歌詞

やっちゃった!タッタッタ
逃げチャイナ 心ころころりん
逆さまだってば ラッタッタ歌う
心掴む カモン HEY!
ぱっぱっぱパジャマ
お邪魔ジャン 見てる?ねぇ見てる?
様々散々と散財しちゃって
後悔しないYo

あっち向いてホイ
ねぇ 力抜いチャイナ
こっち向いてホイ
笑え笑えスマイル
ダダダダメじゃないよ


Run Run La ランウェイ
進め 今
Rin Ring a Bell を目指して
ラッパ パッパラパッパラパー
ピアノポロポロリン
掻き鳴らせ 踊り明かせ
LaLa Run Run La ランウェイ
進め 今
Rin Ring a Bell を目指して
手と手 目と目 合わせっちゃったら
Boom Boom イイね!
ダンシングチャイナ

ラッキーじゃん!やったった
遊んじゃいナ 視線そろそろり
あれこれ言ったって 一緒に行けば
心踊る カモン HEY!
ぴっぴっぴピースサイン
パピプペ 電波to電波
白々しいってば心身沈む
意識の外へ

あっち向いてホイ
さぁ 粋がっチャイナ
こっち向いてホイ
急げ急げライドオン
ダダダダッシュしちゃって

明日晴れるかな?なんて
くだらない悩みこそ
幸せだって思う
ラブアンドピースで行こうよ
ワールドワイドでしょ
あっち向いてホイ
笑え笑えスマイル
ダダダダメじゃないよ

Run Run La ランウェイ
ここで ほら
Rin Ring a Bell が響いて
脳内パッパラパッパラパー
アガれポロポロリン
走り出せ 夢を掴め
LaLa Run Run La ランウェイ
進め 今
Rin Ring a Bell を目指して
手と手 目と目 合わせっちゃったら
Boom Boom イイね!
ダンシングチャイナ
踊ろうよ
ダンシングチャイナ

 

Sky is the limit(Cry Cry Cry)

Lyrics & Music : 早川博隆  ArrangeTsubasa、早川博隆

歌詞

わからないCry Cry Cry Cryどうして涙が止まらない
僕の居場所はずっとここにあったのに
気づかずにWhy Why Why Why何にも見えなくなって行く
君のそばにただそばに居たいだけなのに
交わした 約束は 混ざり合う 溶けるように
僕らの明日は無限に広がるSky is the limit

さよならが言えず静かな時間が流れる夕方
そんな時間が好きだったもう戻れないあの日のメモリー

思い出を置き忘れた公園に今さら行ったって遅いのに
わかっていたって止められないのは僕だから

わからないCry Cry Cry Cryどうして涙が止まらない
僕の居場所はずっとここにあったのに
気づかずにWhy Why Why Why何にも見えなくなって行く
君のそばにただそばに居たいだけなのに
交わした 約束は 混ざり合う 溶けるように
僕らの明日は無限に広がるSky is the limit

迷いながら行く二人の道のりを思い出して
広がる自由な未来 僕は何か掴みとれたかな

一日も忘れない君のセリフあの頃僕たちは特別で
わからなくたって進んでいくのが僕だから

何回もBye Bye Bye Byeさよなら切なさがこぼれて
今僕らは別れの上で生きている
空高くSky Sky Sky Sky飛び立て雲の向こう側へ
もっと高く悲しみを忘れるくらい
交わる運命を信じて歩き出す
僕らの明日は無限に広がるSky is the limit

きっともう会えないわかってるけど
あの後ろ姿を探してる
描く夢は無限なまま心にあるのに

わからないCry Cry Cry Cryどうして涙が止まらない
僕の居場所はずっとここにあったのに
気づかずにWhy Why Why Why何にも見えなくなって行く
君のそばにただそばに居たいだけなのに
交わした 約束は 混ざり合う 溶けるように
僕らの明日は無限に広がるSky is the limit

作曲·編曲:bassy
作詞:山本メーコ

歌詞

ごらん 夏が 色を 連れて 世界を変えてしまうんだ
ジメリ っとした 気分 なんてカラリカラフルな Magic

青い 海と 白い シャツが 僕らを誘い出すから
いつも
よりも 大胆 になる
ドキリトビキリな Diving

ちらりちらり キミのこと
胸の中に 張り付いて
こんなに暑いのは 夏だけのせいじゃない だよね!?

Zettai! あっついあっつい恋なんだ
もう止められないんだ
冷たささえも きもちいい~
中途半端じゃないんだ 灼熱のハートビート
熱にほだされたい
とろけるまで近づいてよ

高い 波がふたりのこと未来の果てへさらうんだ
知らないことを知りたい季節
めくりめくエキゾチック

ぷかりぷかり流されて
どこへ旅へビーチサンダル
このままふたりきり海で暮らさないか なんて

Mo-let’ s 運命運命夢なんだ
もうすでに始まってる
キラメく瞳キレイだね~~
春夏秋冬まとめてキミと一緒に居れたら
なんて恥ずかしいこと思ってる恋の屋気楼

風の色が変わる夕凪キミとふたり、どうしよう
何も言わず 赤く染まったまま帰れない

あっついあっつい恋なんだ
もう止められないんだ冷たささえも きもちいい~
中途半端じゃないんだ灼熱のハートビート
熱にほだされたい

運命運命夢なんだ
もうすでに始まってる
キラメく瞳 キレイだね~
春夏秋冬まとめてキミと一緒に居れたら
なんて恥ずかしいこと思ってる恋の屋気楼

歌詞

あの日感じた君の温度
焦げがつくほど胸に刻む
涙隠して吐いた嘘が
強気なくせ震えてた 困ったもんだね

今さら何回も傷つく弱い僕も
ここにいる瞬間が何かに繋がるなら

あのね!
君の頬が濡れるなら
駆け足で向かうから
深く深くグッと爪を立てて?
呼ばれてなくても向かわせて
その声で引き寄せて
ひとりなんて冗談は顔だけにして

のらりくらりで立ち止まれば
答え探して本を開く
イチかバチかでまいた種が
信じた道救うように地面に咲いた

どんな未来でも
さえないそんな時も
僕らなら大丈夫
そんな気がするよ?今も

あのね!
君の声が届くから
この空も続くから
力強くGood指を立てて
笑えちゃううちに向かいましょ
行けちゃう気がするでしょ?
ひとりなんて冗談は顔だけにして

握りしめた
ぐちゃぐちゃ滲む日々が
また晴れるまで
声重ねて手を繋いで歌うよ
同じ空の下で

あのね!
君の頬が濡れるなら
駆け足で向かうから
深く深くグッと爪を立てて?
呼ばれてなくても向かわせて
その声で引き寄せて
ひとりなんて冗談は……

あのね!
君の声が届くから
この空も続くから
力強くGood指を立てて
笑えちゃううちに向かいましょ
行けちゃう気がするでしょ?
ひとりなんて冗談は顔だけにして

あのねの続きなら僕に聞かせて!

歌詞

流されて生きてもしかたないなんて
生意気な子どものセリフでしょ
ホント言うと実はできそうな気してる
愛と勇気で革命

世界だとちょいと広すぎて
お隣の君にまずは
宇宙規模の「どでかい」
幸せ「どきどき」与えるんだ
びびび チャージ&ビーム

虎視耽々TURN(コシタンタンタン)で狙え
おら どんなもんじゃ未来
したたかに行くぜYou&me
ほら燦々SUN(サンサンサン) と光
ララ欄々RUN(ランランラン)でひらり
たまにや しとやかに
限りのない「命なんてない」
燃え盛れ口熱く気高く唯一無ニSoul

おら どんなもんじゃ未来
したたかに行くぜYou&me
ほら燦々SUNと光
ララ欄々RUNでひらり
たまにゃしとやかに
限りのない「命なんてない」
燃え盛れ強く激しく「美しく」
甘く働く「たおやかに」
熱く気高く唯一無ニSoul

歌詞

「誰にも邪魔されたくないんだ」

Yeah, I never sell my soul
(もうこれ以上、魂は売らない)
すれ違う人並み掻き分けて
何かを探し続けた夜の真ん中
「怖くない」なんて嘘
ちっぽけな勇気が震えて苦しいよ
リアルぶったフェイクなんか蹴っ飛ばして

ありふれた言葉だけなら
きっと僕ら満たされないから
(I want to say)
溢れ出した感情の欠片集め
現在(いま)の中 二人だけの答えを探し続けて

To be yourself is hard to say
Cause exit is out of sight for now
(自分らしくなんて気安く言えない、出口はまだ見えないから)
To be yourself is hard to say
Cause exit is environed
(自分らしくなんて気安く言えない、出口はまだ包囲されてるから)
It’s better get back your sell soul
(売り出した魂を、取り戻そう)
It’s better get back your sell
better get back your sell soul
(売り出した魂を、取り戻そう)
No matter how much time you fake me
I fresh myself, and carry on as used to be

(どれだけ騒されても、何もなかったかのように涼しい顔をするわ)
Time you trick me,
I fresh myself so please stay with me,
Until they let me go
(どれだけ邪魔しても、動じないから、終わるまでそばにいて)

Get away, you’d better be awake
(ここから逃げて、そして目覚めよ)
So I could dig in myself
(もっと深くを自分を知れるから)
Get away, you’d better be awake
(ここから逃げて、そして目覚めよ)
Before it’s getting late
(遅くなってしまう前に)
Get away, you’d better be awake
(ここから逃げて、そして目覚めよ)
So I can believe in you….you!
(そしたら、ようやく君を信じられる)

涙溢れ落ちてく
ちっぽけな勇気が震えるよ

この両手で触れられるもの
この目で見て信じ続けるの
溢れ出した僕らの涙の数
いま世界を正していくのかな
二人だけの答えを探し続けて

Lyrics : 早川博隆 ​​
Music:早川博隆、Tsubasa​
Arrange:Tsubasa​​
AdditionalArrange :早川博隆​

歌詞

誰もが前を向いて生きていけるなんて思わないで
誰かに頼りながら歩いてる
満開だった桜がやがて散ってしまうのと同じさ
何もなくたって僕らこうして歌っている

突然 世界が 光って 見えたの
そう、君のせいだ

何回も繰り返す僕らの日常が
色づいた出会いで少しずつ変わりだす
また思い出すいつも考えているのは
君と見る景色

何も要らないはずの僕の心が
何か足りないと今日も求めてる
また巡り会う明日をずっと二人で進めるように
空に願ってる 青空に


わかりやすい答えなどない
真実は1つなんてのは嘘だ
キレイな流れ星も ただ石が燃えてるだけだし
何かを手に入れたなら何かを捨てていかななきゃいけないし
そんな悲しい世界で僕たちは生きてる

突然 出会いが 幸せ 運ぶよ
そう、君のせいだ

難解な問題を抱えた日常が
鮮やかな未来に少しずつ変わり出す
忘れていたあの日感じたあの気持ち
君と見た景色

何も感じなかったこの心が
君が足りないと今日も求めてる
また巡り会う明日をずっと二人で進めるように
空に祈ってる 青空に

悩んでもしかたない
でも悩まずにいられない
続いてくループを今すぐ
断ち切って

何回も繰り返す僕らの日常が
色づいた出会いで少しずつ変わりだす
また思い出すいつも考えているのは
君と見る景色

何も要らないはずの僕の心が
何か足りないと今日も求めてる
また巡り会う明日をずっと二人で進めるように
空に願ってる 青空に